TPMS読取り器

下記のバーテック・オートIDのRTPMS読取り器レンジは、車両製造工場やタイヤ組立て工場、ディーラー店での使用に関しシュレーダー・エレクトロニクスの公認 を受けたものです。



BXR−LFシリーズ


CD−POD


FXR固定読取り器


CSD−100


DXR

BXR−LF、BXR−LFB、BXR−LHF、BXR−LHFB やその他の関連商品。これらの商品は自動車市場向けに設計された携帯RTPMSとバーコード読取り器です。様々な製造・組立て過程で、RTPMSのテスト/読取りに使用され、商品化された唯一の即時読取りが可能な携帯読取り器です。


CD−PODやCD−4POD は、チャージし、データを工場のホスト・コンピューターに、それから車両ECU(電子制御装置)に送信する共通のクレードルです。無線でアップロードできるインターフェースもあります。


FXR固定マルチ周波読取り器は、高仕様生産ライン固定読取り器で、ラインを通過する間に車両に取付けられたRTPMSを読取るためのものです。この装置は125kHzでRTPMSを起動し125kHzと433MHzまたは315MHzを読取ります。従って二ケ所での読取りができ、最大の読取り効率が得られます。大量生産ラインでの実用性証明済みです。


CSD−100ハンドヘルド型ツール・チャージ・ステーションは、テスト・シリアルあるいはサイクル・データを読み、そのデータを工場ホスト・スタンダードに変換し、次々と工場ホストに送信します。


DXRトランスアクティベーター。 この低コスト・ツールを以って、ディーラー/オーナー向けRTPMS読取り器のフル・レンジが揃ったことになります。